2008年02月05日

ランボルギーニ ムルシエラゴ e-gear

ランボルギーニ ムルシエラゴ e-gear


ランボルギーニ ムルシエラゴ e-gear


クールな概観
走行少ない
革シート
内外装綺麗です!

価格:28,330,000円 (税込) 送料別

>>>ここのショップから他の車を
          ご覧になりたい方は→楽天くるま市場 by Aucnet

>>>ランボルギーニの他の自動車を
          ご覧になりたい方は→クリック

ランボルギーニ ムルシエラゴ e-gear
posted by 跳ね馬 at 17:10| ランボルギーニ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年03月31日

オートアート 1/12 ランボルギーニ ムルシエラーゴ 40周年記念モデル ジェード・グリーン

オートアート 1/12 ランボルギーニ ムルシエラーゴ 40周年記念モデル ジェード・グリーン


オートアート 1/12 ランボルギーニ ムルシエラーゴ 40周年記念モデル ジェード・グリーン

「ランボルギーニ40周年記念ムルシエラゴ」をついに1/12スケールでモデル化!
1/18、1/43スケールでもご好評頂きました鮮やかなジェード・グリーンが印象的なマシンを、
ビッグスケールならではの迫力で再現しております。
色がナイスです、この車で湾岸を走りたい!!
価格 65,000円 (税込) 送料込

>>>ここのショップから他の商品を
           ご覧になりたい方は→カーホビーショップ アンサー

>>>ランボルギーニの他のコレクションを
           ご覧になりたい方は→クリック

オートアート 1/12 ランボルギーニ ムルシエラーゴ 40周年記念モデル ジェード・グリーン
posted by 跳ね馬 at 21:42| ランボルギーニ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年03月29日

ランボルギーニ・ムルシエラゴとは

ランボルギーニ・ムルシエラゴとは

ランボルギーニ・ムルシエラゴ(Lamborghini Murcièlago)は、イタリアの自動車メーカーランボルギーニが製造するスポーツカーである。

ムルシエラゴは、ランボルギーニがアウディ傘下に入った後に発売された最初の車種であり、ディアブロの後継車種となるフラッグシップスポーツカーである。2001年秋から市販化された。車名の由来は、過去のランボルギーニ車の伝統にならい、闘牛士に剣で刺されても死ななかった伝説の闘牛の名前である。

設計・開発は、アウディ・デザインセンターのルーク・ドンカーヴォルケが担当。

ガヤルドに似ています♪ドアもLP400を彷彿させる風貌でいかしてます(^^大好きです。

ランボルギーニ・ムルシエラゴとは
posted by 跳ね馬 at 03:56| ランボルギーニ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ランボルギーニイオタとは

ランボルギーニイオタとは

ランボルギーニ・イオタ(Lamborghini Jota)は、ボブズ・トイと呼ばれるボブ・ウォレスが作成したレーシングカーの1台。
1969年、37年前に社内の人々の協力を得、ランボルギーニミウラをベースにしたFIAのアペンディックス車両規定項目のプロトタイプ・クラス車両規則に準じて作成された。
当初、このアペンディックスJ項にちなんでJと名づけられたが、ベース車両の名前「ミウラ」はランボルギーニ初のペットネームで、スペインに起因するためJもスペイン語読みで「イオタ」と呼ばれるようになった。

シャシーからミウラとは別に用意され、フロントとリアのサブフレーム形状も異なっている。材質はスチール製だが所々に軽合金を使用し、軽量化が図られていてかなりスピードが出る。
このシャシーとボディーパネルはリベットで接合され、外観上のポイントにもなっている。また、トレッドも広げられ、フロント9インチ、リア12インチ幅のカンパニョーロ製ホイールを装着、ブレーキもベンチレーテッド・タイプのディスクとされた。

ボディーはヘッドランプがポップアップ式からプレクシグラス(アクリル樹脂の商標)で覆われた固定式に変更。フロントのグリル面積の拡大とその両側にチンスポイラーの追加。フューエル・フィラー・キャップもフロントフェンダーに露出する形に変更されるなど、外観上も変更が加えられている。 スペアタイヤや実用性のないトランクも、全て当時の競技車両規定を満たすためのもの。

エンジンは排気量は3,929ccのままドライサンプ化。圧縮比を上げ、キャブレターを変更することにより、440HP/8500r.p.mの最高出力に高められ、900KGの車両重量と相まって300km/hの最高速を出せるとされた。

このイオタはミウラ開発用テスト車輌として使用され、その成果はミウラSVに生かされた。その後、レストレーションを受け、#5084のシャシーナンバーを刻まれ、ミラノの某伯爵に納車されるが、そこでクラッシュ、炎上し、現在、実車は残っていない。そのため「幻のスーパーカー」とも呼ばれる。

後日、このミウラSVを元に数台のレプリカが作成され、それはSVJの名で生産証明が発行された。「jota」のスクリプト(バッジ)は全て後年オーナーが独自に取り付けたもの。
また、1974年にはミウラSをベースに1台のレプリカが作成されている。
この1台は当時の最新ロープロファイルタイヤ「ピレリP7」装備のため後輪用にノーマルと同じパターンのディープリムホイールがカンパニョーロによって作られ、それに合わせてリアフェンダーがかなり拡げられている。西ドイツ在住のオーナーは納車後に自分の経営するカーディーラーでレカロ社のシート、AUTOFLUGのシートベルト、ブラウプンクトのオーディオ、BBSのホイール、リアウイングを取り付けた。この車はSVRと呼ばれ、一人のオーナーを経て当時30万米ドルで日本人に売却された。

ランボルギーニイオタとは
posted by 跳ね馬 at 03:54| ランボルギーニ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ランボルギーニガヤルドとは

ランボルギーニガヤルドとは

ランボルギーニ・ガヤルド(Lamborghini Gallardo)は、イタリアの自動車メーカーランボルギーニが製造するスポーツカーである。

過去に存在したベビー・ランボルギーニのポストを継ぐモデルとして発表され、デザインはカウンタック以降から強力なパートナーシップを築いて来たマルチェロ・ガンディーニではなく、親会社であるアウディから出向したベルギー人デザイナーリュック・ドンカーヴォルケによって主導された。

ガヤルドという名称は、18世紀スペインの闘牛ブリーダー(飼育家)であるフランシスコ・ガヤルドから取られている。

イタリア警察高速隊のパトカーとしても2004年5月に採用されている。非常に未来風なデザインが好評。

ランボルギーニガヤルドとは
posted by 跳ね馬 at 03:51| ランボルギーニ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

カウンタックを扱った作品

カウンタックを扱った作品

☆『極悪がんぼ』
田島隆・東風孝広作
保険を装い、カウンタックを壊し保険金を受け取る。

☆『カウンタック』
岡崎武士作
1996年に学習研究社から発売された漫画作品。

『カウンタック』
梅澤春人作
2004年から集英社・「週刊ヤングジャンプ」誌上にて連載中の漫画作品。

☆『キャノンボール』
映画ジャッキーチェン出演

☆『マイアミバイス』
映画

☆『こちら葛飾区亀有公園前派出所』
中川巡査の愛車として度々登場。

映画でもアニメでも雑誌でも数多く登場するのはLP400

カウンタックを扱った作品
posted by 跳ね馬 at 03:48| ランボルギーニ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

カウンタック開発経緯

カウンタック開発経緯

カウンタックは、ミウラを凌駕する次世代のミッドシップ・スーパースポーツカーとしてパオロ・スタンツァーニを中心に開発された。
ミウラは私の大好きな車です♪
ミウラは横置きミッドシップのV型12気筒エンジンを導入して大成功を収めたが、極端に後寄りの重量配分に起因する高速走行時の不安定性、複雑なミッション系に起因するシフトフィールの悪さなど、横置きエンジン固有の欠点が課題として残された。

とはいえ巨大なV12エンジンを縦置きにすると、理想的な重量配分は得られるものの、ホイールベースが長くなるために旋回性能が低下してしまう。スタンツァーニはこの問題を解決すべく、革新的なアイデアを導入した。エンジンを縦置きとするものの、エンジンの前方にギアボックスを置くという、通常とは前後を反転した配置を採用したのである。
エンジンから前方のギアボックスに駆動力が伝達され、更にそこから折り返されたシャフトはオイルサンプを貫通し、後輪のデファレンシャルギアに伝達される。これにより縦置きエンジンにも関わらず、ミウラよりさらに短い2450mmというホイールベースを確保した。また、コクピット下にギアボックスがあるため、ワイヤーを介さずギアボックスに直接シフトレバーを取り付けることが可能となり、良好なシフトフィールも実現した。

車体はセミモノコック、サスペンションは、前後ともダブル・ウィッシュボーン式とした。これにマルチェロ・ガンディーニのデザインによるボディを組み合わせ、カウンタックLP500は誕生した。
初登場は1971年のジュネーブショー。革新的なデザインは大反響を呼んだ。しかしながらエンジンの冷却効率が悪く、オーバーヒートが頻発するという問題が露呈したため、量産化には至らなかった。

LP500の改良は難航した。ランボルギーニ社が経営危機に陥ったこともあり、市販モデルのLP400が登場したのは3年後の1974年である。
1971年発表の黄色いLP500はクラッシュテストの後に廃棄され現存しないものの、このモデルと市販のLP400の間に別のプロトタイプが存在し、緑色の1台はランボルギーニ博物館に展示されている。LPとはLongitudinale Posteriore(ミッドシップ縦置き)、「500」、「400」は10倍でそれぞれの排気量を示す。 LP400では、ヒート対策のためボディに多数のエアインテーク、アウトレットが設けられた。LP500のエンジンは5リッターであったが、より扱いやすい4リッターに換装された。また、車体構造はテストドライブの際に剛性不足と判断されたため、セミモノコックからバードケージ(鳥かご)フレームにアルミボディを載せるデザインに変更された。これにより、剛性の向上と軽量化を同時に果たしている。マルチェロ・ガンディーニのオリジナルデザインに一番近い生産型であるLP400は、わずか150台しか生産されなかった。

LP400の改造車として有名なのがウォルターウルフ・カウンタック(初代)である。カナダの石油王でF1チームのオーナでもあったウォルター・ウルフは、購入したLP400の性能向上を図るため、エンジンをプロトタイプのLP500のものに換装し、最高出力447psを得た。さらに、タイヤを極太のピレリP7とし、これを収めるためにオーバーフェンダーを装着し。また、リアウィングを装着した。

1978年には、ウォルターウルフ・カウンタックを基にした改良型のLP400Sが登場し、1982年には5リッターの市販車種であるLP500Sが登場した。1985年には、フェラーリ・テスタロッサに対抗すべく、5000クアトロバルボーレ(5000QV)が登場した。V12エンジンを4バルブ化、排気量を5200ccまで拡大し、最高出力455psをマークした。
この値はテスタロッサより75ps上回るものであった。1988年にはランボルギーニ社創立25周年記念モデルである25thアニバーサリーを発売。リアバンパーの装着や細部の形状変更などの外観上の変更はなされたが、大幅な改良はされなかった。25thアニバーサリーは、カウンタックの各モデルの中で最大となる657台を生産した。本モデルがカウンタックの最終モデルとなり、1990年に生産を終了。後継車種のディアブロにフラッグシップモデルの座を譲り渡した。

最後にラインオフしたカウンタックは、当初デザイナーのガンディーニに寄贈される予定だったが、氏は「過去の(自分の)作品には興味がない」との理由でこれを辞退した。  シルバーのアニバーサリー、シャシーナンバーZA9C005AOKLA12085は現在ランボルギーニ・ミュージアムに展示されている。

のちにスーパーカーブームと称すブームが到来し脚光を浴びることになります。

カウンタック開発経緯
posted by 跳ね馬 at 03:42| ランボルギーニ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

カウンタック概要

カウンタック概要

いわゆるスーパーカーに分類される自動車である。
車名に用いられているCountachはピエモンテ州の方言で、クンタッシッという「驚き」を表す感動詞である。1971年に発表されたマルチェロ・ガンディーニによる近未来的なウェッジシェイプを体現したデザインは、文字通り世界中に驚きを与えた(当時はランチア・ストラトスのショーカーなど似たようなアプローチの車種がいくつか登場している)。
販売車種では、特殊なエアインテーク機構やターボ無しで400馬力をも超えるV型12気筒5000cc前後のモンスターエンジンを搭載していた。コンセプト、デザイン、システム全ての点において異彩を放ち、1970年代後半から1980年代の日本におけるスーパーカーブームの火付け役となり、スーパーカーを代表する車種であった。現在でも高い人気を誇っている。

よくカウンタックはガルウイングドアの代名詞的存在として扱われているが、実際にはポップアップドア(通称ランボドア)であり、正確にはガルウイングドアではない。座席からの後方視界の悪さから、このドアを上方に開け上半身を外に乗り出すように後方を確認しつつバックさせる姿を「カウンタック・リバース」と呼ぶことがある。

なお、日本で定着している「カウンタック」は日本国内でのみ通じる呼称であり、「クゥンタッチ(クンタッチ)」が原語にもっとも近いとされる発音である。

ちなみに、スーパーカーブーム時には「最高時速300km/h」という公称値が話題となり、これが人気の一端を担っていたが、実際には当時のLP400の最高速は300km/hまで届いてはいなかった。

カウンタック概要
posted by 跳ね馬 at 03:39| ランボルギーニ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ランボルギーニディアブロとは

ランボルギーニディアブロとは

ランボルギーニ・ディアブロは、1990年にランボルギーニ社が発売を開始した二人乗りの超高性能スポーツカー。車名のディアブロの意味は「悪魔」。伝説の闘牛の名前から取られた。 世界中で大ヒットを博した70〜80年代の名車「カウンタック」の後継車種でもある。 空気抵抗を意識した低い車高とガルウイング(跳ね上げ式)といったカウンタックの特徴を踏襲した。

後継車はムルシエラゴ。 ディアブロの後期モデルのヘッドライトは日産のフェアレディZ(Z32)のライトを流用した。

搭載エンジンは初期モデルは5.7リッターV12気筒DOHC48バルブである(最終型では排気量は6リッターに拡大されている)。カウンタック同様、縦置きのミッドシップで、前方にミッションを配置し、オイルパンを貫通したシャフトを介して後輪に駆動力を伝達するという特殊な構造を採用した。ホイールベース長は2650mm、カウンタックの最終モデルである25thアニバーサリーに比べ150mm延長され、居住性の向上が図られた(カウンタックの居住性は市販車中最悪と言われた)。フレームはカウンタック同様のマルチチューブラーフレームだが、断面形状が、カウンタックの丸断面に対し、角断面に変更された。

ボディデザインはマルチェロ・ガンディーニの手によるものだが、当時ランボルギーニ社を所有していたクライスラー社によって修正が加えられた。前後のフェンダーとドアにはアルミ素材、バンパー、フロントフード、エンジンフード等には「アウトクラーベ」というランボルギーニ社が開発した複合素材が使用され、ボディの軽量化がなされた。

グレードも様々な物が存在し、以下に羅列する。

VT:4WDモデル。
SV:スポーツ性を重視したスパルタンモデル。ベーシックグレードでもある。
イオタ:JGTC参戦のためにテライエンジニアリング向けに3台のみ製作された初代競技専用車。1台は公道用。
SE30イオタ:限定車種。部品を軽量化したレーシングな味付けがされたモデル。150台限定。
GT:競技用車種を公道仕様に改良した限定車。世界限定80台。
6.0:排気量を拡大し550馬力に出力を向上し、4WD駆動としたモデル。
SVR:競技用車種。

〜ウィキペディアより引用〜

ランボルギーニディアブロとは
posted by 跳ね馬 at 03:36| ランボルギーニ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年03月24日

H16・ルノールーテシア スポール

H16・ルノールーテシア スポール

とてもいいブルーです↑

H16・ルノールーテシア スポール

H16・ルノールーテシア スポール 5,000km


ルノースポールV6は、3L V6エンジン(254ps/30.6kgm)をミッドシップに搭載するスペシャルハッチバック。レースカーなども手がけるルノースポールの、デュエップ工場で作られている!モータースポーツで培った高い技術を市販車のスポールにフィードバックさせることにより、ルノー車全体のイメージ向上を狙っている。

価格 4,760,000円 (税込) 送料別
送料 9,975円

>>>ここのショップから他の自動車も見てみる→楽天くるま市場 by Aucnet



H16・ルノールーテシア スポール
posted by 跳ね馬 at 23:42| ルノー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

広告


この広告は60日以上更新がないブログに表示がされております。

以下のいずれかの方法で非表示にすることが可能です。

・記事の投稿、編集をおこなう
・マイブログの【設定】 > 【広告設定】 より、「60日間更新が無い場合」 の 「広告を表示しない」にチェックを入れて保存する。


×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。